PMP試験対策ブログ 英文作成代行サービスについてのお願い

こんにちは。PMP Masterです。

PMP試験対策ブログ更新していきます。

 

本日は、PMP試験申請に関するプロジェクト概要の英文作成についての記事でございます。

<前回の英文作成代行サービスの記事>

pmpmaster.hatenablog.com

 

以前、2020年6月より、”PMP受験の申請フォームの変更”について米国PMIよりアナウンスがありました。

以下抜粋↓

--------------------------------------------------------------------------------------------------Project Description: Previously, PMP candidates needed to provide brief project summaries of NOT MORE THAN 550-characters. In this new application process you must provide a project description that it at least 100 words, though they make note that a “typical response is between 200-500 words.” In this section, you will need to outline your project objective (goal statement), outcome, your role on the project, your responsibilities, and deliverables.

--------------------------------------------------------------------------------------------------

 

 

変更点:350字~550字以内⇒200~500単語

以内に英文を作成してください!

(200英単語以上で記載し、さらに500英単語以内にまとめてくださいとのことした)

 

一点追記があり、英単語100単語以上は使用してくださいとのことでした。

まあ、この点は、英文作成代行サービスをさせていただいているPMP Masterから致しますと、何の影響もございません。

 

一方で、英単語200単語以上は、英作文になれていない場合、大きなハードルになるようです・・・

 

 2020年6月以降の変更のためか、毎月30名以上の方がお申込みされていて、PMP Master側では、多忙を極めております(嬉しいのですが、大変です・・)

 

英文作成代行サービスをお申込みされる方へのお願いをこのブログで記載させていただきたいと思います。

 

PMP受験のためには、これまでのプロジェクト経験(36ヶ月分)を英文で申請する必要があるのですが、PMP Masterの英文作成代行サービスでは、お客様からの日本語情報を英文にさせていただいております。

 

基本的に、以下のプロセスでどのような事を実行されてきたのかをエクセルシートに記入していただいております。

 

【プロジェクトマネジメントのプロセス】

立ち上げ

計画

実行

監視・コントロール

終結

 

上記各プロセスには、当然PMBOKガイドに沿った内容を記載していただくことになります。

 

ところが、この基本原則を無視されている方がいらっしゃいました・・・・

 

正直、PMP Masterとしては、かなり困ってしまいました・・・

 

英文作成代行サービスのための事前準備として、日本語でプロジェクト情報を簡潔に情報を頂いておりますが、頂きました記載内容が・・・・

PMBOKガイドの内容に沿った記載ではない(そのような記載にしていただきたいと事前に連絡しているのですが・・)ので、PMP Master側から提案致しました。

 

PMP Master側で記載内容を変更して良いですか?

 

とメールで確認したところ、

ガシガシ変更してください」とのことでした。。

 

・・・・基本的にこういうお客様は困ります・・・( ;∀;)

 

自分の至らない部分はスルーで、相手の業務量が増えることには、謝罪もなし・・・・

 

ご自身できちんとした日本語での情報を提示するという依頼側のビジネス上の責務を全うしていないことを理解されてないのですよね・・・

 

はっきり言いますと、このような考え方は米国PMIの理想のPMPとは離れた姿であり、PMP試験は受験はできても(私が英文を作成しているので、PMP試験は受験できると思います)、PMP試験に合格するのは、とても苦戦すると思います。

 

米国PMIのPMP試験は、上記のような行動をしてしまう方を、合格はさせないように巧妙に作成されている問題だからです。

 

と話は英文作成の話にもどしますが・・・

 

今回は、仕方なくPMP Master側で、日本語の順番を変えて、その日本語を英文にさせていただきました。

 

このお客様の日本語をそのまま英文にした場合、プロジェクトの進め方がめちゃくちゃな英文になってしまいますので、おそらく監査に引っかかってしまいます・・

 

PMP試験を受験したいのであれば、PMPPMPを目指すものとして)として最低限のルールは守っていただきたかったですね・・・

 

という、苦情のブログになりそうなので、苦情はこの辺で終了いたします(笑)

 

 

とにかく、2020年6月以降PMP受験に必要な申請フォームが変更されています。単純に求められる英文の量がこれまでの倍以上になったので、英文を日常的に書く習慣がない方にとっては、少々ハードルがあがったかもしれません!

 

2020年12月中までにPMP試験合格が必要な方で、英文作成代行サービスをご希望の方は、お早めにご連絡いただければ幸いです。(6月以降お申込みが多く、大変込み合っております)

 

将来的にまたはキャリアアップのために今すぐPMP試験合格が必要な方は、2020年内にPMP試験を受験し、合格することをお勧めいたします。

 

その理由は、皆さんご存知ですが、2021年1月2日からは、新傾向のPMP試験スタイルに変わってしまうことがアナウンスされているからです。

 

PMP受験のための英文作成が必要な方は、スケジュールに余裕をもって、ご連絡いただければと思います。5営業日以内に、英文をお渡しいたします。

 

お申込みはこちらから⇒PMP受験英文作成代行サービス

 

 

PMP受験申請用 英文作成代行サービス
PMP試験対策講師として、 PMP受験英文作成代行サービスをしております。

PMP受験申請用に、今すぐ英文作成が必要な方はお問い合わせください。PMP試験申請英作文作成代行

 

pmpmaster.hatenablog.com

 

<料金・サービス内容>

英文作成代サービスの料金は、フルパッケージで25,000円(税込)となります。

(2020年6月の申請方法改訂以降、英文作成代行サービスのお申込みが非常に増えております。お申込みはお早めにお願い致します)


所要期間:一週間程度

 

ご自身の必要な記載プロジェクト数が3つ、4つ、5つ、それ以上であっても、4500時間(7500時間)のプロジェクト数で同一のパッケージ料金にて代行させていただきます。もし監査対象になった場合でも、監査対応に関する英文作成はサービスでさせていただきます。

 

日本語記載にて、あなた様のプロジェクトマネジメントの経歴を教えていただければ、PMP試験申請のためのポイントを踏まえた英文の経歴を、「1週間程度」で作成いたします。

 

英文作成サービスをご利用をご希望される方は、まずは下記のお問い合わせフォームからお気軽にお問い合わせください。

 
<お問い合わせ>

 PMP受験英文作成代行➡お問い合わせはこちらから

 

 

 

大好評のPMP試験直前対策!特別講座のご案内!

2020年6月から実施しているPMP試験本番直前 2日間の特別講座ですが、

好評につき8月・9月も継続して開講いたします↓

pmpmaster.hatenablog.com

 

お申込みはこちら⇒PMP試験対策特別講座 お申込み

 

 

 

PMP試験対策はご自宅で!効率よく!本番のPMP試験に類似!

 PMP Masterのサービスは、コロナウイルスの影響を受けず、

遠隔でもサービスが提供可能です↓

練習問題・模擬試験問題郵送サービス

pmpmaster.hatenablog.com

本番のPMP試験に非常に近く、その解説も、講師がその場にいなくても全て理解できるように非常に丁寧に記載してあります。

 

PMP模擬試験・練習問題の郵送サービス★

本番に非常に良く似たPMP模擬試験の郵送サービスを開始いたしました!

 

PMP試験本番の2週間前に解くことで、本番前の総チェックもできますし、PMP試験対策にあらかじめ組み込むことで、効率良くPMP試験の対策を行う事が出来ます。

 

PMP Master作のPMP模擬試験・練習問題は、本番さながらの問題です!

 

本番のPMP試験にかなり近い問題だと思って頂いて、差し支えないと思います。

 

PMP試験対策の後編や個別講座にお申し込みされた方は、PMP MasterのPMP模擬試験・練習問題を解いているので、本番で良い結果を残している方がほとんどです。

 

 <PMP Master PMP模擬試験の特徴>

皆さんご存知のように、PMP試験の本番は、25題ダミー問題がありますよね。

 PMP Masterの模擬試験・練習問題には、昔ダミー問題として頻出していた分野が、今やダミー問題ではなくなり、通常の問題として出題される事を考慮しています。

 PMP Masterの模擬試験・練習問題は、本番のPMP試験よりも、少しだけハードルが上がっており、本番が楽に感じた方も入らっしゃいます。

 

 効率よく、確実にPMP試験に合格されたい方は、PMP MasterによるPMP模擬試験・練習問題を解いてみてください!

 

PMP模擬試験・練習問題の郵送お申込みはこちら⇒PMP試験対策講座 模擬試験・練習問題のお申込み

 

 

【練習問題・模擬試験の郵送につきまして】

 

1. 模擬試験100題 38,500(税込み)

2. 練習問題100題 38,500(税込み)

 

場所:ご自宅に郵送致します。ご自宅もしくは集中して受験できる場所でご受験ください。

 

遠方の方にもサービスを提供出来るように、練習問題・模擬試験問題詳細な解説付き・個別で質疑応答可能)を郵送でお送りするを可能にいたしました!(郵送代金は別途必要となります。ご理解の程宜しくお願いいたします)

 

講義室で講師との対面で説明・解説するのがベストですが、遠方にいらっしゃる方にもご活用いただくた為のサービスです!

もちろん、新宿から近い方も、郵送のお申込みは可能です!

 

既に基本が出来ており、2週間、3週間後に本番のPMP試験を受験される方は、PMP模擬試験100題のみでも、合格に向けて十分効果があると思われます!

 

 

PMP模擬試験・練習問題の郵送お申込みはこちら⇒PMP試験対策講座 模擬試験・練習問題のお申込み

 

 

一度試験に不合格になってしまった方へ!

個別講座で、絶対にリベンジしましょう!

PMP試験対策の個別講座を開講いたしました。講師と1:1で自分の弱点をしり、あなたに合わせて特別カリキュラムで、PMP試験に合格!!

 

PMP試験対策 個別講座を希望する理由

  • PMP試験対策を納得がいくまで、1:1で行いたい。
  • PMP試験を受験したけれど、不合格になってしまった
  • 1:1の講座がどこにもなく、困っている。
  • 仕事が忙しく、PMP試験対策講座の出席する時間が取れない。
  • etc.

などなど、多様な理由でPMP試験対策 個別講座にお申込みを頂いております。

仕事で忙しいビジネスマンの方のために、個別でスケジュールや講義内容をアレンジしております。

 

<率直な声を、ぜひお読みください>

個別講座を受講した方合格者の声⇒PMP試験対策講座 個別講座のアンケートの声

個別講座を受講した方合格者の声⇒https://pmpexam.work/entry59.html

 

 

個別講座の希望日程は、ヒアリング時にお聞かせください。

 

 <PMP試験対策 個別講座について>

PMP試験対策 個別講座の詳しい内容はこちらから⇒PMP試験対策 個別講座

お申込みされる際は、まずは、現状をお知らせください⇒ご質問・お問い合わせ

 PMP試験合格を強力にサポートいたします。

 

 

PMP試験対策講座の無料説明会を実施しております★

PMP試験対策講座の紹介をしております。また、PMP試験対策に関するあらゆる質問も受け付けております。

無料ですので、お気軽にお申込みください⇒無料説明会のお申込み

 (お申込みの際は、お名前、希望日時を添えて、お申込みください)

 

2021年1月より開始するPMP試験の新傾向についても、PMP試験対策の観点から話します!

 

【Zoomの導入で、オンラインで講座受講できるようになりました!】

 

Zoom利用のオンラインで無料説明会に参加することができます⇒PMP試験対策講座 無料説明会

 

Zoom利用のオンラインでPMP試験対策講座に参加することができます⇒PMP試験対策講座

 

PMP試験対策講座の前編・後編のどちらもZoomを利用して、ご自宅で受講できるようになりました。事前にテキストをご自宅に郵送させていただきます。

詳しくはHPをご参照ください⇒https://pmpexam.work/

 

 

 PMP試験対策ブログが、皆さんのPMP試験合格にお役に立てれば幸いです。

 

 

PMP試験対策の勉強方法について、アドバイスが欲しいという受講者、英文作成代行のお客様、ブログの読者の方が多数おります。

 

PMP試験対策については、こちらの記事↓で説明させていたただ来ました。

pmpmaster.hatenablog.com

 

ご参考にしていただければと思います。

今後ともご愛読よろしくお願いいたします。

 

PMP Masterの試験対策講座の情報はこちらです。

➡️PMP試験対策講座合格までサポート

PMP試験対策講座 少人数制

 

PMP試験頻出問題を優先に的をしぼり、Rita本の内容を盛り込んだPMP試験対策講座です。

PMP試験対策関連(➡PMP試験対策講座合格までサポート)、PMP試験申し込みについて、疑問などがございましたら、お気軽のお問い合わせください。

こちらからどうぞ⇒ご質問・お問い合わせ

 

 

 

PMP試験対策講座 スケジュール★

 

PMP試験対策講座のスケジュールはこちらです

PMP Master PMP試験対策講座スケジュール

 

講師は、PMP Masterが務めさせていただきます。少人数制のため、定員は8名までとさせていただきます。ご質問をしやすい環境ですので、受講の際はご質問を多めにご用意くださいね。

 

2020年2月より、個別でPMP試験対策を受け付けております。個別講座にお申込みいただきましたお客様(ブログの読者の方でもあります)から、いくつか素晴らしいご質問がありましたので、皆様にも共有させていただきたく、ブログの中で解答さてせいただきます。

 

 

 

PMP試験対策最新情報★

PMP試験対策講座、無料説明会やリスクマネジメントセミナーの講座日程を事前にお知らせいたします。無料ですので、ぜひご登録ください。

メルマガ登録はこちらまで⇒PMP試験対策講座情報 メルマガ登録

 

 

 

<過去のPMP試験に関する記事はこちらから読むことが出来ます>

<品質マネジメントについて>

PMP試験対策ブログ 品質マネジメントQC7つ道具+1 - PMP試験対策ブログ

 

PMPプロジェクト文章について>

PMP試験対策 ビジネスケースとベネフィットマネジメント計画書って見たことありますか?

➡️PMP試験対策ブログ ビジネスケースとベネフィットマネジメント計画書の作成 - PMP試験対策ブログ

 

PMP Masterの独り言>

PMP試験対策 49のプロセスは覚える必要はあるのか??

➡️PMP試験PMBOK第6版49のプロセスマップって、本当に丸暗記されているのですか?? - PMP試験対策ブログ